パーマやカラーをかけた直後はきれいに決まっていたのに、数日経つと色落ちが早い、パーマが取れやすいと言われることはありませんか。
実はその原因、施術後の「残留物」にあることが多いのです。
・パーマ・カラー施術で使用するアルカリ剤や過酸化水素が、洗い流しただけでは髪の内部に残ってしまう・残留した成分が、色落ちやダメージ進行の引き金になる・パーマ・カラーで失われた栄養成分やツヤが、そのまま補われずに仕上がってしまう
「もちが悪い」は技術だけの問題ではなく、施術後のひと工程で変えられる部分が大きいというのがポイントです。
・施術直後のシャンプーを変える、・仕上げに補修剤をプラスするこのひと手間が、パーマやカラーの「もち」の実感に直結します。
ハイトーンカラーやパーマの仕上がり・もちに満足感を
頭皮環境を健やかに導き、毛髪のダメージを補修パーマやカラーの満足度アップ
カラーリングやブリーチの後処理機能を持つ専用シャンプー
色もち、仕上がりの良さでカラー施術の満足度を底上げ